怪談・怖い話 31 件掲載

自分で体験した心霊体験や、人から聞いた実際に起きた実話怪談。日常に起こりうる心霊体験を是非読んでみてください。

怪談・怖い話 ランキング

  • 1位 ラブホテルに自殺した女の霊 - 1,991 PV

    これは昔し、少し飲み歩いていた頃の話です。 当時、電気屋で働いていた頃、隣に小さなシルバーのアクセサリーショップがあった。 そのショップは主にボディーピアスやハードなシルバーリングなど扱うお店で、自分も何回か見に行ったこ …

  • 2位 夜行バス - 1,363 PV

    これは、知り合いかが体験したお話しなのですが、地方から東京へ遊びに来る為に友達と合わせて3人で行こうという事になった。 遊ぶお金を多く使いたいと考え、少し疲れるかもしれないけど3人は夜行バスで向かう事にした。

  • 3位 多磨霊園で遭遇した大人と子供の霊 - 1,081 PV

    飲み屋であ働いていた時の話です。 当時、20名ほどが入る東京都下の小さなお店で働いていた。 お店は飲み屋とお弁当屋を経営してて、お弁当屋が終わるとそのバイトたちが飲み屋に飲みに来てわいわいやっていた。 その日は夏で、お店 …

  • 4位 深夜の救急車 - 918 PV

    大学生に通いながら独り暮らしをしていた男性の話しなんだが。 大学も2年になり最近になってやっと彼女が出来た 彼女は同じ大学の、サークル仲間の一人で活発でちょっとおっちょこちょいが可愛い女の子だった。

  • 5位 公園の公衆トイレ - 867 PV

    これは聞いた話なのですが。 彼氏とデートして公園へやって来た時の事。 この公園は大きくいろいろと遊ぶことの出来る場所で、ブラブラと歩いていた。 この日は天気も良く、暖かく散歩やデートするには良い日よりだ。

  • 6位 助手席に乗ってきた女性の幽霊 - 829 PV

    これはトラック運転手から聞いた話なのだが、とても恐ろしい体験をしたという。 このトラック運転手は43歳のベテラン運転手で、主に深夜から早朝にかけて近郊に資材を運ぶ仕事をしていた。 そんなある日に新しい取引先の海沿いまで運 …

  • 7位 風俗店に居たサラリーマンの霊 - 716 PV

    これは私が昔体験した話なのですが。 当時はまだ20代前半と遊びたい盛り。 毎月一回、風俗でスッキリするのが毎月の恒例となっていました。 風俗店が有る街までは、住んでいるところからバスと電車を乗り継ぎ30分程度。

  • 8位 バスに乗っていた女性 - 702 PV

    この話は、バスの運転手の話し。 バスと言っても高速バスや観光バスではなく、路線バス。 暑い夏の日の夜、あるバスが最終バスが、山の方へ向かっていった。 バスの中には10人程度だろうか乗客が座っている。 このバスは田舎の方の …

  • 9位 病室の訪問者 - 673 PV

    これは友達から聞いた話なのだが、当時友達が単独でバイク事故を起こし足を骨折し病院に入院していた。 入院していた病院は少し大きな総合病院で、いつも混雑している病院だった。 友達のお見舞いに行った時の事、入院している友達が妙 …

  • 10位 何かが居るアパート - 618 PV

    この話は知り合いから聞いた話しなのだが、実家の近くの子供の頃からあるアパートがあった。 まだ自分が小さい頃に住んでいた家族がいて、友達も住んでいた。 でもいつの日かその友達は引っ越していった覚えが有る。 その頃は、友達が …

  • 居酒屋で現れた女性の霊

    これは以前に仲間と食事がてら居酒屋に行った時の話しです。居酒屋はちょっと昭和を感じさせる居酒屋で、古風と言えば良いのかホッピーやサワーとかが有り、つまみも和風の焼き鳥や冷奴とか出す普通のお店でした。

    仲間とテーブル席に着き、取り合えずビールを頼み乾杯。
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  • 池袋

    私がこの心霊関連の記事を書くようになる以前からの話し。

    池袋と言えばサンシャインが有り、歓楽街が賑わっていて関東近郊の人なら一度は遊びに言った事も有るだろう場所。

    そんな場所で怖い話しなんて無いだろうと思われるが、実は子供の頃に遊びに連れてきてもらった時なんか嫌な感覚が有ったのを覚えてる。

    そして、大人になってからも何か嫌な感じは変わらず、余りこの場所には居たくないと思っていた。
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  • 曰くつきの土地

    以前勤めていた会社の話しなのですが、当時は従業員50人と余り大きい会社では無かったのですが、レクリエーションとして運動会的な模様し物をすることになった。

    その会場となる場所の公園では公衆トイレでは首吊り自殺をしたという噂や、焼身自殺をしたという噂があり、周辺では自殺が多い団地で知られる場所もあった。

    さらに、近くのアパートでは、めった刺しにされて死んだ有名人がおり、その後に入居した有名人も不可解な死を遂げたという事も有り、あの有名怪談師の話しにもなっていた。
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  • 会社で深夜に遊ぶ子供の霊

    始めて務めたアニメーション会社での出来事なのだが。

    当時のアニメーション会社では徹夜での仕事というのが当たり前のように行われていた時代。

    そして、やはり給料が良くなく進んで徹夜仕事をしていた。

    会社は4階建てのビルで3階だったと思う。
    大分昔の事なのでうろ覚えのところはある。
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  • マンションに居る子供の霊

    以前付き合っていた彼女の家に泊まりに行った時の話しなのだが。

    当時の彼女は実家に住んでおり、家族が旅行に行くから、という事で泊まりに行くことになった。

    お昼過ぎに家に着きマッタリと過ごしていた。

    近くには商店街やショッピングモールなど無く、家でゲームをするか、映画を見るかの楽しみしかないような場所だった。
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  • お化けトンネル

    地元では知られた幽霊が出るというトンネルで、全国的には余り知られていないが、地元では知られたお化けトンネル。

    山の方にあるトンネルで、余り人も通らず車一台がやっと通れる幅の小さなトンネルだ。
    長さは100mぐらいだろうか、そんなに長くもなく、中は街灯も無く真っ暗なトンネル。

    たまたまネットで見つけた心霊スポットサイトがきっかけに近くのお化けトンネルに3人で行くことになった。
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  • 正月

    去年(2018年)の正月2日目の話しなんだが。
    その日は、午後13時過ぎに親戚や家族で集まってテーブルを囲みお節を食べてお日本酒を飲んでいた。

    久しぶりに大勢の人が集まり、仕事はどうだとか、ワイワイやっていた。

    15時も過ぎてくるとお酒が周り眠くなってきて、寝ている親戚も出てきた。
    そして、自分も眠くなりウトウトと・・・・。

    少し眠る事にし、その場でごろんと横になり眠った。
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  • 雪の日の黒い人影

    私が見たのはなんだったのだろうか。
    黒い人影は幽霊だったとしか言いようのない不思議な現象。

    浮遊霊だったのかは不明だが確かに見た。

    有る寒い日の夕方。
    前日から雪が降り始め止む気配は無かった。
    元々、冬には雪が積もる地方で有る事なのですっかり冬だなという感じ。

    深々と降る中、何気なく窓のを見てみると黒い人影がうごめいているのが見えた。
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  • 病院の305号室

    これは知り合いから聞いた話なんですが、ある病院の305号室に心霊現象が頻発するようになり、今は倉庫となっているのだという。

    そして、倉庫となった今でも時々心霊現象が起きているというのだ。

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  • 何かが居るアパート

    この話は知り合いから聞いた話しなのだが、実家の近くの子供の頃からあるアパートがあった。

    まだ自分が小さい頃に住んでいた家族がいて、友達も住んでいた。
    でもいつの日かその友達は引っ越していった覚えが有る。

    その頃は、友達が居なくなったので少し寂しい思いをした。
    そして大人になって、聞いた話なのだがその友達が住んでいたアパート部屋では幽霊が出るというのを聞いたのだった。

    アパートは2階建ての12部屋ほどある昭和に出来たアパートだ。
    その幽霊が出る部屋と言うのが、二階の左端の部屋。
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  • 助手席に乗ってきた女性の幽霊

    これはトラック運転手から聞いた話なのだが、とても恐ろしい体験をしたという。

    このトラック運転手は43歳のベテラン運転手で、主に深夜から早朝にかけて近郊に資材を運ぶ仕事をしていた。
    そんなある日に新しい取引先の海沿いまで運ぶことになり深夜に荷物を積み出発した。
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  • 病室の訪問者

    これは友達から聞いた話なのだが、当時友達が単独でバイク事故を起こし足を骨折し病院に入院していた。

    入院していた病院は少し大きな総合病院で、いつも混雑している病院だった。

    友達のお見舞いに行った時の事、入院している友達が妙な事を話してきた。
    夜に寝ていると、病室の前に誰かが来ると言う。
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  • 虫の知らせ

    これは自分が実体験した話なのだが、12月の中旬。
    ある居酒屋でアルバイトをしていた。
    繁忙期とあって宴会やら、とめどなくお客さんが訪れ一息つく余裕もない忙しさだった。

    その日は、特に体調が悪いというわけでもなく、風邪気味でもなかった。

    夜9時頃だっただろうか。
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  • もう一人の住民

    これは、友達の家に遊びに行った時の体験談なのだが、少し怖い体験をした。

    友達の家は2階建てとどこにでも有るような家だ。
    昼過ぎに友達の家に着きピンポーンとインターフォンを押すと「おう!久しぶり」と友達が快く迎えてくれた。

    この家には、母親と友達とで二人暮らしをしていて父親は離婚して別の場所で住んでいるそうだ。
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  • バスに乗っていた女性

    この話は、バスの運転手の話し。
    バスと言っても高速バスや観光バスではなく、路線バス。

    暑い夏の日の夜、あるバスが最終バスが、山の方へ向かっていった。
    バスの中には10人程度だろうか乗客が座っている。

    このバスは田舎の方のバスで、駅から1時間程度で終点へ行くバスでそんなに遠くまでは行かない。
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  • 後ろに立つ女

    これは、大学生の4人が心霊スポットとなっている、霊園に肝試しにいった話しなのだが。

    7月の暑い夜、友達の家に男女4人が集まっていた。
    と言うのも元々4人では飲みに行く予定だったが集まる時間がバラバラだったので、一度家に集合してから出かけようという事にしていた。
    しかし、そのうちの一人が「夏だし心霊スポット行かないか?」という提案により他の3人も賛同し良く計画を立てていた。

    「どこに行こうか?」

    「近くだと、車で1時間程度のあのトンネルかな~?」
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  • 深夜の救急車

    大学生に通いながら独り暮らしをしていた男性の話しなんだが。

    大学も2年になり最近になってやっと彼女が出来た
    彼女は同じ大学の、サークル仲間の一人で活発でちょっとおっちょこちょいが可愛い女の子だった。
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  • 深夜の乗客

    これは、友達のお父さんがタクシー運転手だった頃に仲間のタクシー運転手から聞いた話だという。

    その日は、雨が降りしきるなか、夜勤の仕事をしていた。
    客を乗せた帰りの事、髪の長い女性が手を挙げたので止まった。
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  • 背中を押す誰か

    仮にその女性を朋子さんとしておきます。
    土曜の休みの日、久しぶりに朋子さんは友達と飲みに行く約束をしていた。

    飲みに行く場所は電車で20分程度の繁華街。
    その繁華街は週末ともなれば、大勢の人で賑わうところでもあった。
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  • 夜行バス

    これは、知り合いかが体験したお話しなのですが、地方から東京へ遊びに来る為に友達と合わせて3人で行こうという事になった。

    遊ぶお金を多く使いたいと考え、少し疲れるかもしれないけど3人は夜行バスで向かう事にした。
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