怪談・怖い話 32 件掲載

自分で体験した心霊体験や、人から聞いた実際に起きた実話怪談。日常に起こりうる心霊体験を是非読んでみてください。

怪談・怖い話 ランキング

  • 1位 ラブホテルに自殺した女の霊 - 3,003 PV

    これは昔し、少し飲み歩いていた頃の話です。 当時、電気屋で働いていた頃、隣に小さなシルバーのアクセサリーショップがあった。 そのショップは主にボディーピアスやハードなシルバーリングなど扱うお店で、自分も何回か見に行ったこ …

  • 2位 夜行バス - 2,213 PV

    これは、知り合いかが体験したお話しなのですが、地方から東京へ遊びに来る為に友達と合わせて3人で行こうという事になった。 遊ぶお金を多く使いたいと考え、少し疲れるかもしれないけど3人は夜行バスで向かう事にした。

  • 3位 多磨霊園で遭遇した大人と子供の霊 - 1,554 PV

    飲み屋であ働いていた時の話です。 当時、20名ほどが入る東京都下の小さなお店で働いていた。 お店は飲み屋とお弁当屋を経営してて、お弁当屋が終わるとそのバイトたちが飲み屋に飲みに来てわいわいやっていた。 その日は夏で、お店 …

  • 4位 深夜の救急車 - 1,344 PV

    大学生に通いながら独り暮らしをしていた男性の話しなんだが。 大学も2年になり最近になってやっと彼女が出来た 彼女は同じ大学の、サークル仲間の一人で活発でちょっとおっちょこちょいが可愛い女の子だった。

  • 5位 公園の公衆トイレ - 1,301 PV

    これは聞いた話なのですが。 彼氏とデートして公園へやって来た時の事。 この公園は大きくいろいろと遊ぶことの出来る場所で、ブラブラと歩いていた。 この日は天気も良く、暖かく散歩やデートするには良い日よりだ。

  • 6位 助手席に乗ってきた女性の幽霊 - 1,195 PV

    これはトラック運転手から聞いた話なのだが、とても恐ろしい体験をしたという。 このトラック運転手は43歳のベテラン運転手で、主に深夜から早朝にかけて近郊に資材を運ぶ仕事をしていた。 そんなある日に新しい取引先の海沿いまで運 …

  • 7位 正月 - 1,008 PV

    の正月2日目の話しなんだが。 その日は、午後13時過ぎに親戚や家族で集まってテーブルを囲みお節を食べてお日本酒を飲んでいた。 久しぶりに大勢の人が集まり、仕事はどうだとか、ワイワイやっていた。 15時も過ぎてくるとお酒が …

  • 8位 風俗店に居たサラリーマンの霊 - 1,000 PV

    これは私が昔体験した話なのですが。 当時はまだ20代前半と遊びたい盛り。 毎月一回、風俗でスッキリするのが毎月の恒例となっていました。 風俗店が有る街までは、住んでいるところからバスと電車を乗り継ぎ30分程度。

  • 9位 バスに乗っていた女性 - 993 PV

    この話は、バスの運転手の話し。 バスと言っても高速バスや観光バスではなく、路線バス。 暑い夏の日の夜、あるバスが最終バスが、山の方へ向かっていった。 バスの中には10人程度だろうか乗客が座っている。 このバスは田舎の方の …

  • 10位 病室の訪問者 - 948 PV

    これは友達から聞いた話なのだが、当時友達が単独でバイク事故を起こし足を骨折し病院に入院していた。 入院していた病院は少し大きな総合病院で、いつも混雑している病院だった。 友達のお見舞いに行った時の事、入院している友達が妙 …

  • 夜行バス

    これは、知り合いかが体験したお話しなのですが、地方から東京へ遊びに来る為に友達と合わせて3人で行こうという事になった。

    遊ぶお金を多く使いたいと考え、少し疲れるかもしれないけど3人は夜行バスで向かう事にした。
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  • 風俗店に居たサラリーマンの霊

    これは私が昔体験した話なのですが。
    当時はまだ20代前半と遊びたい盛り。

    毎月一回、風俗でスッキリするのが毎月の恒例となっていました。
    風俗店が有る街までは、住んでいるところからバスと電車を乗り継ぎ30分程度。
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  • 上の階に居る住民

    知り合いから聞いた話なのだが、知り合いの友人の男性が大学時代に体験した少し怖い話。

    大学生の男性、が大学に受かり独り暮らしをすることになった。
    彼の借りたアパートは2階建ての築30年ぐらい経っている建物で1階の角部屋に入居した。

    初めての独り暮らしで、大学生活を満喫していた。

    独り暮らしを始め1年ぐらい経った頃だった。
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  • ブランコに乗る子供の幽霊

    男性のサラリーマンが、営業している先のお昼に、ご飯を食べ、休憩がてら公園のベンチに腰掛けた。
    公園は、さほど大きくなく、鉄棒と、ブランコ、すべり台、砂場とありふれた公園だ。

    この日は、梅雨時期なのに久しぶりに天気が良く、何人かの子供が母親に連れられて遊んでいる。
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  • 雨の日の電話ボックス
    電話ボックス

    今となっては電話ボックスを利用する人は少なくなり、撤去され大分数がへってきたが、国道に設置されている電話ボックスでの出来事。

    まだ梅雨も明けない6月下旬の事。
    深夜23時過ぎ、会社帰りの23歳の女性が、雨の中自宅へと歩いていた。
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  • 公園の公衆トイレ

    これは聞いた話なのですが。
    彼氏とデートして公園へやって来た時の事。

    この公園は大きくいろいろと遊ぶことの出来る場所で、ブラブラと歩いていた。
    この日は天気も良く、暖かく散歩やデートするには良い日よりだ。
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  • 交差点ですれ違った女の浮遊霊

    これは以前に体験したことなのですが、その日は6月の清々しい日曜日の事。

    家に居て暇を弄ばせていて、お昼に駅の方まで行ってブラブラしてご飯でも食べようと思い出かけた。
    駅までの距離は約1kmと歩いて10分ちょっとだ。
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  • 憑いてきた

    大学生の仮にA君としておきます。
    A君は独り暮らしをしてる大学に通うごく普通の男性。
    このA君は、家賃程度の仕送りしか無いので、大学に通いながら夜の居酒屋のアルバイトをしていた。

    いつもの通り、居酒屋のバイトが12時過ぎに終わり独り暮らしの自宅へと歩いていた。
    このA君のバイト先は駅の近くの居酒屋で自宅はそこから15分程度の近いとは言えない距離にある場所だった。

    いつもの帰り道だが、その日はたまたま気分を変えようと違う道で変えることにした。
    その日は霧雨で、傘を差さなくても良いような天気だった。
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  • 居酒屋に佇む地縛霊

    これは私が居酒屋でアルバイトしていた頃の話です。

    その居酒屋は地下のB1とB2のフロアで収容人数は200名となかなかの大きさの店舗でした。

    私はまだ、アルバイトを始めて2ヶ月ぐらいの事。
    営業開始前の仕込みをしていて、食材をストックしているB2に下り取りに行った。
    すると、サラリーマン風の50代かな、そんなお客さんが営業前にも関わらず気配を感じた。
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  • 多磨霊園で遭遇した大人と子供の霊

    飲み屋であ働いていた時の話です。
    当時、20名ほどが入る東京都下の小さなお店で働いていた。
    お店は飲み屋とお弁当屋を経営してて、お弁当屋が終わるとそのバイトたちが飲み屋に飲みに来てわいわいやっていた。
    その日は夏で、お店が暇で飲んでいるのは身内のバイト数名、これじゃあ売り上げにもならないので早めに閉店することにした。
    閉店し、自分もお酒を飲みながら、バイトの野村が車を買ったって話しになり、野村を呼んでどこかドライブに行こうかという話になった。
    自分の提案で。夏だし多磨霊園まで肝試しもかねて行こうじゃないか、って事になった。
    よせばいいのに・・・・。
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  • 家の近くにいた中年の浮遊霊

    よく一緒に遊んでいた年上の女性、カズエさんって方が居たのですが、この人は霊感があり時々不思議な体験をしてる人だった。
    そして、自分も霊感がある方なので気が合い仲良くしていた。

    このカズエさんって人の霊感の波長が自分の霊感の波長と合い、今まで以上にの存在を確認できるようになっていた。
    それはカズエさんも同じ様で、一緒に居る時によくこんな会話をしていた。

    「あそこにいるよね?」
    「居るね~」

    なんて会話もよくしていた。
    そんな中うちに遊びに来た時の話しです。
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  • ラブホテルに自殺した女の霊

    これは昔し、少し飲み歩いていた頃の話です。
    当時、電気屋で働いていた頃、隣に小さなシルバーのアクセサリーショップがあった。
    そのショップは主にボディーピアスやハードなシルバーリングなど扱うお店で、自分も何回か見に行ったことのあるショップだった。
    店員は最初は男性がやっていたが、やがて髪の長い女性に変わった。
    髪の長い女性は髪の毛が赤くいかにもロックが好きな格好の女の子。

    隣の店だったことも有りその女の子、仮にマキちゃんという事にしますが、その女の子と飲みに行く間柄になっていた。
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