• 何かが居るアパート

    この話は知り合いから聞いた話しなのだが、実家の近くの子供の頃からあるアパートがあった。

    まだ自分が小さい頃に住んでいた家族がいて、友達も住んでいた。
    でもいつの日かその友達は引っ越していった覚えが有る。

    その頃は、友達が居なくなったので少し寂しい思いをした。
    そして大人になって、聞いた話なのだがその友達が住んでいたアパート部屋では幽霊が出るというのを聞いたのだった。

    アパートは2階建ての12部屋ほどある昭和に出来たアパートだ。
    その幽霊が出る部屋と言うのが、二階の左端の部屋。
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  • ブランコに乗る子供の幽霊

    男性のサラリーマンが、営業している先のお昼に、ご飯を食べ、休憩がてら公園のベンチに腰掛けた。
    公園は、さほど大きくなく、鉄棒と、ブランコ、すべり台、砂場とありふれた公園だ。

    この日は、梅雨時期なのに久しぶりに天気が良く、何人かの子供が母親に連れられて遊んでいる。
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  • 助手席に乗ってきた女性の幽霊

    これはトラック運転手から聞いた話なのだが、とても恐ろしい体験をしたという。

    このトラック運転手は43歳のベテラン運転手で、主に深夜から早朝にかけて近郊に資材を運ぶ仕事をしていた。
    そんなある日に新しい取引先の海沿いまで運ぶことになり深夜に荷物を積み出発した。
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  • 霊を呼ぶ方法

    霊を呼ぶ方法として提案します。

    ご先祖の霊背後霊、などは安全ですが、悪霊、近くの地縛霊浮遊霊生霊なども呼んでしまうので場合によっては危険になるかもしれません。
    そして、霊感の無い人でも霊の存在を確認できる可能性がある方法でも有ります。

    やる場合は自己責任でおねがいします。
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  • ドライ・ボーンズ

    2013年、海外の掲示板で」ドライ・ボーンズ(Dry Bones ritual)」という遊びが書き込まれた。直訳すると「乾いた骨の儀式」。

    悪魔を召喚しかくれんぼをする心霊術として、日本で言う「ひとりかくれんぼ」に似ているが、成功すると見返りに欲しいものや願いが叶うという。
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  • チャーリーゲーム

    海外では「Charlie Charlie challenge(チャーリー、チャーリー、チャレンジ)」や「Charlie Charlie Pencil Game(チャーリー、チャーリー、ペンシルゲーム)」と言われる降霊の一種で、手軽な事から試す人も多い最近の流行りの心霊術となっているみたいだ。

    コックリさんの簡易バージョンとも言えるとても簡単なやり方だけにチャレンジする人も多いみたいだ。 詳細を見る

  • ブラッディ・メアリー

    海外では人気の心霊術で、日本でそんな事起こるのだろうかと疑問に思ってしまうが、少なからず何か起こってしまったという動画が有るようだ。

    この、方法も鏡が有ればそれで出来る手軽なやり方なのだが、深夜にやらないといけないのでやはり恐怖はあるだろう。
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  • お風呂でだるまさんがころんだ

    用意する物もなく、やり方は簡単です。

    しかし、だからこそ興味本位でやる人も多く、もし何か心霊現象が起きてしまったらお風呂が怖くて入れなくなるかもしれないのが要注意だ。
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  • おかえりなさい

    必ず霊と遭遇できる、高確率で幽霊が現れるなどと言われている降霊術の一種。

    試した人も多く何かしらの心霊現象も起きているらしい。
    深夜に部屋を薄暗くしてやると効果が高いと言われている。
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  • 病院の305号室

    これは知り合いから聞いた話なんですが、ある病院の305号室に心霊現象が頻発するようになり、今は倉庫となっているのだという。

    そして、倉庫となった今でも時々心霊現象が起きているというのだ。

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  • 心霊写真

    心霊写真と言うのは世の中に沢山あるが、ほとんどは作られたものか人の顔のように見えてしまうというのが多い。

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  • 鬼門を開ける方法

    2008年に、某掲示板にて「鬼門を開ける方法」というタイトルで投稿があった。
    そして「本当に、人生が嫌になったらこれを試してください。」と書かれていた。

    そして、これを試した人が怪死したのではないかと話題になった。
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  • 座敷わらし

    座敷童子(ざしきわらし)は主に岩手県に伝わる幸福をもたらす、幽霊や妖怪などの部類に入り、その容姿は3歳ぐらいから15歳ぐらいの子供だという。

    主に多いのは6歳前後の子供の座敷わらしが多く、男女どちらも存在する。
    女の子の座敷わらしは、おかっぱ頭でちゃんちゃんこや、振袖、小袖などの姿の事が多く、男の子のざしきわらしも、おかっぱ頭か散切り頭で紺や黒っぽい着物を着ているという。 詳細を見る

  • 風俗店に居たサラリーマンの霊

    これは私が昔体験した話なのですが。
    当時はまだ20代前半と遊びたい盛り。

    毎月一回、風俗でスッキリするのが毎月の恒例となっていました。
    風俗店が有る街までは、住んでいるところからバスと電車を乗り継ぎ30分程度。
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  • ひとりおしゃべり

    降霊術の一種だと言われている「ひとりおしゃべり」
    終わらせ方は無く、もし霊が来てしまったら危ないかもしれない。

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  • 霊が見える

    霊感がある人なら見た人も居るかもしれないが、見る人やその霊によって見え方は様々です。
    また、見えたからと言って必ずしも危害を加えてくる霊ばかりではありません。

    特に街中や会社などで見かけるような霊は、危険度が低い傾向にあります。
    しかし、心霊スポット死亡事故現場殺害現場など強い怨念がある霊は注意したほうが良いです。
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  • 金縛り

    よく旅館やホテルなどで寝ていると金縛りに遭い幽霊が出たと言う耳にする。

    金縛りに遭い、目の前に髪の長い女性の霊が立っていた
    金縛りに遭い、男性の霊が入ってきた
    金縛りに遭い、幽霊に触られた、乗っかられたなど怪談話では良く有る事。

    医学的には、意識だけ目覚め体が動かせなくなるという事なのだが、それを誘発している心霊現象と言う見方も有るだろう。
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  • 気配を感じる

    心霊スポットなどでよく言われる気配を感じるという事があるが、必ずしもそこに幽霊が居るわけでない。
    と言うのも、霊感は人それぞれで見える人、見えない人が居る為だ。

    現象としては気配を感じ、その後何らかの心霊現象が起きることが多い。
    黒い人影やモヤのようなものが見えたりが、声が聞こえたり、物が動いたりという事が起こる事が多い。
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  • 上の階に居る住民

    知り合いから聞いた話なのだが、知り合いの友人の男性が大学時代に体験した少し怖い話。

    大学生の男性、が大学に受かり独り暮らしをすることになった。
    彼の借りたアパートは2階建ての築30年ぐらい経っている建物で1階の角部屋に入居した。

    初めての独り暮らしで、大学生活を満喫していた。

    独り暮らしを始め1年ぐらい経った頃だった。
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  • 病室の訪問者

    これは友達から聞いた話なのだが、当時友達が単独でバイク事故を起こし足を骨折し病院に入院していた。

    入院していた病院は少し大きな総合病院で、いつも混雑している病院だった。

    友達のお見舞いに行った時の事、入院している友達が妙な事を話してきた。
    夜に寝ていると、病室の前に誰かが来ると言う。
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