自殺者が出る放送禁止の【暗い日曜日】
暗い日曜日(くらいにちようび)は、1933年にハンガリーで発表されたヤーヴォル・ラースロー作詞、シェレッシュ・レジェー作曲による歌。初レコーディングされたのはハンガリー語で1935年。英語での最初のレコーディングは1936年。自殺者の出る曲として有名。
曲調、歌詞ともに陰鬱さを醸し出した本作は「自殺ソング」として、またヨーロッパやアメリカでは「自殺の聖歌」として知られており、歌詞の内容は暗い日曜日に女性が亡くなった恋人を想い嘆くというもので、最後は自殺を決意するという一節で終わる。
憑いてきた子供の霊
夏が終わりに向かおうとしている時期、ちょうど心霊番組特集が有り、友達とLINEで幽霊や心霊に関して話していた。話は盛り上がり、心霊スポットに行ってみようという事になった。
子供の霊が出ると言われている公園の心霊スポットに行くことにした。その行為がまさか、あんなに恐ろしい事になるとは誰も思っていなかった。
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かごめ降霊術
某掲示板で話題となった降霊術。
少し、用意する物や時間もそれなりに掛かるので手軽さは余り無い。
今回も蝋燭を使うので、火の取り扱いには十分注意したい。
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心霊番組が減った理由2019年
近年心霊場組が減っている傾向に有ります。夏でも各テレビ会社での心霊関連の番組は少なくオカルト好き、心霊好きには寂しい限りです。そんな方々になぜ心霊番組が減ってきたのか近年の傾向から考えてみます。
歴代の霊能者
心霊番組や新聞などで見られた霊能者と言われる人物や有名人をまとめてみました。
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歴代の心霊番組
1973年のノストラダムスの大予言からオカルトブームとなり、様々な心霊番組が放映されてきました。今までどのような心霊番組があったのかまとめてみました。主に人気だったTV番組、心霊系の特集などされたTV番組を掲載。
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廃病院のカルテを持って帰ると
廃墟になった病院にはカルテが散乱していてそれを持ち帰ると病院の看護婦から電話が掛かってきて「カルテを返してください」という電話が掛かってくるという怖い話の心霊現象の噂を聞いたこと無いだろうか。
電話がかけてくる相手は「看護婦」というのが多いように思えるが、よく考えてみると少しおかしいなと思えることも有ります。どういった事なのか、誰から掛かってくるかなど考えてみました。
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霊感がある人の手相
霊感がある手相としてよく言われているのが「仏眼相」と「神秘的十字線」と言われておりこの両方がある人は非常に霊感が高いと言われている。
または、一つでもあると霊感が強いと言われています。
実際の霊能者などにこの手相がある人が多いのだと言う。
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写真に写りこむオーブとは
よく心霊番組などにも写真を撮ると写りこむオーブ、これはどういった事なのだろうか。
また、心霊スポットに訪れて写ってしまったという人も居るのではないだろうか。
様々な情報からオーブに関することをまとめてみました。
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異世界へ行く方法(飽きた)
心霊術と言うよりは、まじない的な意味が有るのかもしれない方法で、やり方などもシンプル。
異世界と言ってもパラレルワールド(並行世界)の自分と入れ替わるという事らしく、劇的に変わるわけでは無い様だ。
噂によると人生に飽きた方や刺激が欲しい人にはお勧めなのだという。
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異世界へ行く方法(エレベーター偏)
どこから派生したのかは不明だが、結構知られえた方法として知られている。
まずは10階以上あるエレベーターがある場所に行く必要が有るが、一人で行わなければいけないのと、誰かが乗ってきても成功しないのでデパートや商業施設などでは難しいだろう。
そうなると、深夜の10階建て以上のマンションが良いのだろうが、基本的に関係者以外は立ち入り禁止になっているところも多く不法侵入になってしまうので注意が必要だ。
やり方
- 一人で1階からエレベーターに乗る。
- 次にエレベーターに乗ったまま、4階、2階、6階、2階、10階と移動する。
この時に誰かが乗ってきたら成功しない。 - 10階についたら、降りずに5階を押す。
- 5階に着いたら若い女の人が乗ってくる。
乗ってきた女性に話しかけてはいけない。 - 女性を乗せたまま1階を押す。
すると、エレベーターは1階に降りず、10階に上がっていく。
上がっている途中に、違う階を押すと失敗するが、止める最後のチャンスとなっている
そして、9階を通り過ぎたら、ほぼ成功だと言われている。
塩まじない
手軽に出来て、願いが叶うと噂のある「塩まじない」は、「無くすおまじない」で、やり方を間違えると、とんでもないことになり注意が必要だと言われている。
就職、恋人、お金関係で試す人が多いみたいだ。
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スリー・キングス
スリー・キングス(The Three Kings Ritual)と言われる儀式で海外のある掲示板に書き込まれた事によりブームとなった心霊術。親しい友人や恋人に手伝ってもらう必要と、地下室や屋根裏部屋など密室が必要なため、一人暮らしの人には少し難しいかもしれない。
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心霊スポットになる場所
心霊スポットには様々有りますが、どういった場所が成りやすいか、今までどんな所が心霊スポットになってきたのかを調べてみました。中にはここが心霊スポットなのだろうかと思うところも多いですが、やはり何かしらの理由があります。
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居酒屋で現れた女性の霊
これは以前に仲間と食事がてら居酒屋に行った時の話しです。居酒屋はちょっと昭和を感じさせる居酒屋で、古風と言えば良いのかホッピーやサワーとかが有り、つまみも和風の焼き鳥や冷奴とか出す普通のお店でした。
仲間とテーブル席に着き、取り合えずビールを頼み乾杯。
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守護霊
人などに憑きその対象を守ろうとする霊で、飼っていたペットや先祖の霊が主に守護霊になる場合が多い。
元々は、西洋の心霊主義における「Guardian Spirit」の訳語として、心霊研究家の「浅野和三郎」師が提唱して定着したものとされている。
また、英語では「Guardian angel」という表現もされる。
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人魂
人魂(ひとだま)とは、空中を浮遊する火の玉や光る玉の事で、死んだ人の魂が抜け出した物だと考えられている。
その為に、見たという情報は墓地などが多く、事故現場や、死んだ人の家の庭や死体の近く、沼や水辺、心霊スポットなどでも目撃される事がある。
人魂の色は、青白、白、橙、赤、緑などが有りバリエーションは様々で、尾を引いてあまり高くないところを這うように飛ぶと言われている。
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エクトプラズム(ectoplasm)
エクトプラズム(ectoplasm)という言葉は1983年にシャルル・ロベール・リシェがギリシア語のecto(外の)とplasm(物質)を組み合わせてつくりだした造語で、口、鼻や耳などから煙のような霊的エネルギーの半物質が体内から出て可視化したものと考えられている。
体内から出たエクトプラズムは霊能力が無いと見ない場合が多いと言われており、高濃度なエクトプラズムは白く発光すると言われている。
そして、一部の霊能力の有る者しか体外に出すことが出来ないとも言われている。
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池袋
私がこの心霊関連の記事を書くようになる以前からの話し。
池袋と言えばサンシャインが有り、歓楽街が賑わっていて関東近郊の人なら一度は遊びに言った事も有るだろう場所。
そんな場所で怖い話しなんて無いだろうと思われるが、実は子供の頃に遊びに連れてきてもらった時なんか嫌な感覚が有ったのを覚えてる。
そして、大人になってからも何か嫌な感じは変わらず、余りこの場所には居たくないと思っていた。
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曰くつきの土地
以前勤めていた会社の話しなのですが、当時は従業員50人と余り大きい会社では無かったのですが、レクリエーションとして運動会的な模様し物をすることになった。
その会場となる場所の公園では公衆トイレでは首吊り自殺をしたという噂や、焼身自殺をしたという噂があり、周辺では自殺が多い団地で知られる場所もあった。
さらに、近くのアパートでは、めった刺しにされて死んだ有名人がおり、その後に入居した有名人も不可解な死を遂げたという事も有り、あの有名怪談師の話しにもなっていた。
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